ルネッサンスの活水・浄水器

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コラム

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ルネッサンスで作った水は…

油を溶かす力(=界面活性値)が高い水
 本来、水を飲むことは身体の中から有害物質、食品添加物、合成化学物質、最終代謝物、塩分など特に身体に必要としていないものを尿として排泄するので、デトックスとしては最も基本的で、最も効果のあることなのです。 さらに“油を溶かす力(=界面活性値)”の強い水はこのデトックスに最適な水なのです。  『ルネッサンス』で作った水は、データに見られるように“油を溶かす力(界面活性値)”が元の水道水の約1.5倍になります。油を溶かす力(界面活性値)が高い水は、いい水の基本条件です。

界面活性値の比較
飲料水 1リットルの水に溶けたサラダ油の量(mMol) グラム換算すると
東京都区部の水道水 7.10mMol 6.3g/リットル
東京都武蔵野市の水道水 9.95mMol 8.8g/リットル
ルネッサンスの水
(原水は武蔵野市の水道水)
14.93mMol 13.2g/リットル
『生命の水研究所』調べ
※  界面活性値は、水に溶けたサラダ油の量で測定します。1リットルの水に8.8gの油を溶かす能力のあった武蔵野市の水道水を『ルネッサンス』に入れて3日間熟成たことで、その能力が1.5倍に高まり13.2gの油を溶かしました。

体内酵素の働きを高める水

体内には約3,000種の酵素があり、これらの酵素は水のあるところで働きます。よい水であるほど、酵素の力が存分に発揮されます。『ルネッサンス』で作った水は人の体内にある酵素の働きを高める水になります。 体内酵素の一つである“活性酸素消去酵素(SOD)”の働きの比較データに見られるように、水道水の酵素活性力を1.75倍に高めます。 この水を飲むことで、細胞を酸化させ老化や成人病の引き金となる活性化酸素を少しでも減らすことが、老化を遅らせたり、生活習慣病の予防につながると考えられています。体内酵素も働きを高める水は、いい水の基本条件です。
※  武蔵野市の水道水を『ルネッサンス』に入れて3日間熟成したことで14.0の能力が24.5となり1.75倍に高まりました。
※  この数字は力価20Unitsとして測定したものです。

身体に吸収されやすい水

水道水を『ルネッサンス』に入れて、3日間熟成させることで、水の分子運動が活発になり、身体の細胞にしみこみやすい水になります。 体内に十分に水分が吸収されることにより、みずみずしい身体を保つことが出来ます。
塩素について
水道水を3日間放置することで、水道水に含まれている有害な塩素は、無害な塩素イオンに変化し、カルキ臭も感じなくなります。
塩素以外の成分について
ルネッサンスは活水器ですので、塩素以外のお水の成分は変化いたしません。※浄水機能はありません。