ルネッサンスの活水・浄水器

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コラム

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※この報告の結果は、大阪府立大学の被験者(34名)のデータであり、全ての人がこの結果になると断定するものではありません。
  私たちが普段何気なく飲んでいる水には油を溶かす力が強い水と油を溶かす力が弱い水があります。その油を溶かす力の強い水(ルネッサンス)を2ヶ月飲めば1.消費カロリーが10%増え、体脂肪率は12%減ると大坂府立大学で実証されました。また、2.血液中のコレステロールや中性脂肪を減らしてどろどろ血液をサラサラに変えたり肝臓の働きを強化したりする顕著な効果があることも明らかになりました。普通の水道水を飲むより油を溶かす水を飲む方がはるかに健康効果を得られることが最新の研究で突き止められたのです。
 今回は水道水と比べ効果が顕著に表れた実験結果をご紹介したいと思います。
今回の実験で大きな効果を上げた一つに体脂肪の減少があります。油を溶かす力が強い水を飲んだ被験者(A群)は試験前30.4%の体脂肪率が2ヵ月後には26.7%に低下したのです。実験前に比べて12.2ポイント減少しました。水道水を飲んだ被験者(B群)は5.9ポイントの減少にとどまりました。つまり水道水に比べ油を溶かす力が強い水を飲んだ被験者の方の体脂肪の減り方は二倍以上大きかったのです。
効果を上げたものの二つ目が平均総消費カロリーの増加があります。 A群は実験前1920kcalだったものが2ヵ月後2120kcalへと、実に10.4%も増加しました。B群の増加率は4.4%でありました。油の溶かす水には水道水の2倍以上もカロリー消費を促す働きがあることが示唆されました。
A群の実験前の総コレステロール値は231.2mgを示していたものが2ヵ月後181.4mgへと50mg低下しました。しかもA群で減ったのは悪玉コレステロールだけで善玉コレステロールは反対に増加しておりました。 B群の減少は8.9mgの低下にとどまっています。
GOTやGPT、γ−GTPやALPといった肝機能を示す検査値にも変化が見られました。(数値が低いほど正常) A群は上記したすべての検査値において低下するという結果を得られました。B群のほうは肝機能数値に目立った変化は少しも認められませんでした。
上記2のカロリー実験で確認されたことですが、A群は2ヵ月後に摂取カロリー量が7.1%減っていたのです。
油を溶かす水には、どうやら脳に働きかけ食欲を抑制する働きもあるようです。

今回の実験ではMICA加工という特殊な加工を施した水差しで水道水を3日間熟成した水を使用しました。
この油を溶かす水を毎日飲めば体に驚くほど大きな変化が現れることがわかりました。

皆様もこの水差し(ルネッサンス)で簡単に作れる油を溶かす水を飲んで体脂肪を減らし、どろどろ血液の解消に役立ててほしいと思います。
水さしの色もきれい!
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